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ホテヘルならでは!体験入店時にチェックしておきたいポイント

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風俗業界では、ほとんどのお店に「体験入店」というシステムがあります。実際に入店する前に、そのお店で実際に働きながら本当にこのお店で働き続けるかどうかを決められる期間でもあります。

体験入店と言ってもお仕事自体は他の女の子同様、普通にすることになりますし、お給料もきちんと支払われるので、普通のアルバイトにある研修期間とは全く違います。基本給が安くなるなんてこともありません。

実際に働いてみてどんなお店か、どんなお仕事内容かを確かめられる嬉しいシステムですが、体験入店期間中にチェックしておきたいポイントもたくさんあります。お店によってチェックポイントは少しずつ違いますが、今回は人気のヘルス系風俗店のひとつ、ホテヘルに体験入店したときにチェックしておきたいことをご紹介します。

集客や客層、スタッフの様子などをまずチェック!

ホテヘルに限らずどんな風俗店でもそうですが、体験入店をしたらまず確かめておきたいのは「どれくらいの集客があるか」「どんな客層か」この二つです。

まず集客ですが、これはお店自体が混んでいるかどうかだけではなく、自分が働く日にもお客様がきちんと来ているかどうかという点も含めてチェックしておいてください。

学生さんや昼職にも就いている女の子などは、週の中で出勤できる曜日や時間帯がある程度決まっていると思います。特に繁忙期でもない時期の自分が出勤する曜日や時間帯にもきちんと集客があるのかどうかで、そのお店で稼げるかどうかが決まってくるので忘れず確かめましょう!

客層も、お店の立地や価格帯、コンセプトで大きく変わります。

あなたのようなタイプの女の子が好きそうな男性が多いお店なら当然稼ぎやすいですし、逆にあなたのようなタイプは苦手そうなお客様が多ければ、その分稼ぎも減ってしまいます。自分がお客様にモテそうなのかどうかを判断しておきましょう。

ホテヘルは待機場所からホテルまでの距離が大事!

ホテヘルの場合、お仕事のときには待機場所から利用するホテルまで自分で歩いていくことになります。

基本的に待機場所であるお店の事務所から近いホテルでお仕事をすることになるのですが、実際にどれくらいの距離感かは歩いてみなければ分からないと思います。

直線距離ではすぐ近くにあっても、実際は道が坂になっていて大変なんてこともあり得ます。体験入店時に、お店の事務所からホテルまで歩いてみてどれくらいの距離か、どんな道なのかなども確かめておきましょう。

もしその風俗店では働かない場合、本入店が決まってから辞めるよりも、体験入店の時点でお店から離れた方がずっと損が少ないですし楽です。お仕事の内容だけではなく、お客様や立地にも目を向けて有意義な体験入店期間を過ごしてください!